[android]スマホのホーム画面に天気予報を表示する方法!気温や湿度、体感温度も

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出勤や通学の前、今日の天気や気温って気になりますよね

雨が降りそうなら折り畳み傘を持ったり、寒そうなら1枚多めに羽織ってみたり

朝テレビをつけていれば画面の端の方に天気が表示されていますが、テレビがなかったり勤務が朝からではない時はスマホで見ることになると思います

そんな時、ホーム画面に天気予報が表示されていたら便利だと思いませんか?

ホーム画面に天気予報を表示!1タップでさらに詳しい情報も

例えばこんな感じ

気温

体感温度

降水確率

湿度

雲の量

表示部分をタップすると、さらに詳しい天気情報を見ることが出来ます

まずは現在の気温や天気が表示されます

下へスクロールすると

現在の天気のさらに詳しい情報

気圧やUV指数も確認出来ます

今後24時間の天気、気温と降水確率の変化

今後1週間の天気や最高気温、最低気温、降水確率

日の出と日没の時間やその間(日中)の時間

雨雲レーダーは今後の風や降雨の変化をアニメーションで見ることが出来ます

 

「天気予報&ウィジェット」おすすめの理由!

このアプリの良いところは無料なのに完全に広告が出ないという点にあります

広告バナーが大量に通信容量を消費するわけではありませんが、画面内で目障りなのも確かですね

無料で広告なしはとても評価出来る点だと思います

 

さらにこのアプリは端末へのアクセスや個人情報についての同意を必要としません

Playストアに存在するアプリの中には端末内の個人情報を抜き取ったり勝手に他人にメール送信するものも存在します

端末へやGPS許可は不要なものの方がより安全と言えるでしょう

 

アプリ名は「天気予報&ウィジェット

Weather & Widget - Weawow - Apps on Google Play
Weather & Widget - Weawow Everything is free, and there is no advertisement at all. Weawow is a beautiful and highly accurate weather forecast application. You...

このアプリのおすすめの理由はホーム画面にウィジェットを追加する際に最も最小の4☓1(アプリ4個分)で詳細な情報を表示してくれるから

ロック画面を解除した時に最初に表示されるホーム画面ってすぐ使いたいアプリが並んでますよね

ウィジェットを表示させるためにはその分だけアプリアイコンを他の場所へ移動させてウィジェット表示部分を確保しないといけないのですが、あまりそれはしたくない

なので最小の4☓1(アプリ4個分)で気温、降水確率、湿度、雲の量を表示してくれる「天気予報&ウィジェット」はおすすめなのです

もちろんもっと大きくても良いから見やすい方が良いという方は大きめのウィジェットを選択することも出来ます

 

「天気予報&ウィジェット」インストールから設定方法まで

では、このアプリの実際の設定方法をご説明していきます

Weather & Widget - Weawow - Apps on Google Play
Weather & Widget - Weawow Everything is free, and there is no advertisement at all. Weawow is a beautiful and highly accurate weather forecast application. You...

それではPlayストアでインストールしたら、まずは自分の場所を設定

GPSを選択すると端末にGPSへのアクセス許可を求めてくるので、嫌な方はkキーワード検索で直接市町村を入力しましょう

最初の画面の左上の「三」のところをタップすると左からメニューが出現します

「ウィジェット、通知」を選択

通知等のメニューはとりあえず無視で構いません

下にスクロールすると「ウィジェットを設定する方法」が紹介されています

優しいですね

まずホーム画面でアイコンを移動または削除してウィジェットを表示させたい場所を空けます

ホーム画面を長押しするとメニューが出ますので、「ウィジェットを表示」を選択

表示可能なウィジェットが並んでいますので、希望のウィジェットを長押ししたまま動かせば、その下に見えているホーム画面に移動させることが出来ます

以上で完了です

ちなみに表示される天気情報はロック画面を解除時にその都度更新されます

これで好きな時にすばやく現在の天気や気温を知ることが出来ますね

これから寒い季節です

天気情報で早めの寒さ対策をして、カゼなどひかないようにして冬を乗り切りましょう

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